【コラム】台風の時期にもカドー製品で快適に!

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今年も台風の時期が近づいてきましたね。2017年は7月単独で見ると8つも台風が発生しており、過去30年を遡っても最大の発生数! 例年8〜9月が最も台風の多い季節なので、今年はいつも以上に警戒したほうがいいかもしれませんね。強い雨風の中での外出は不安ですが、窓を締め切った家の中で過ごす場合も洗濯物がなかなか乾かないなどのストレスが溜まりがち。そこで今回は、台風の季節を少しでも快適に過ごすのに役立つ、2つのカドー製品をご紹介します。


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◆締め切った部屋は空気がこもりがち

カドー空気清浄機の最大の強みは、なんといっても「世界No.1」の清浄能力。タバコの煙やホコリ、今や季節に関係なく気になる花粉やニオイもパワフルに分解・除去。雨風や湿気を気にしながら無理に窓を開けて換気しなくても、すばやく部屋中をきれいな空気で満たします。開放的なLDKやオフィスならAP−C710S(65畳タイプ)、リビングや寝室ならAP−C200(22畳タイプ)が人気。サイズ選びで迷った時は、適応床面積の大きいほうを選ぶのがオススメです。空気清浄機は適応床面積のサイズに比例して清浄スピードも早くなるので、より短時間で快適な空間になりますよ。



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◆洗濯物が乾きづらく部屋干し臭が気になる
部屋干しといえばカドー除湿機の出番です!「衣類乾燥モード」なら、除湿をしながら同時に、除菌・消臭剤「ピーズガード」を噴霧。洗濯物に付着した部屋干し臭の原因菌も、お部屋に漂うイヤなニオイも、根本から除去します。また、カドー除湿機は伸縮するハンドルと360度回転するキャスター付きなので、浴室、リビング、寝室とお部屋のどこにでも移動がラクラク。溜まった水を排水する際にタンクを持ち運ぶのも簡単で、毎日使うものだからこそ大きなポイントです。

たとえ台風の心配がない日でも、1日中エアコンをつけっぱなしのこの時期は、窓を締め切って過ごすことが多いですよね。ずっと同じ部屋にいると、自分自身はニオイや菌の存在も気付きにくくなるもの。カドー製品をうまく活用しながら、家族みんなやお客様にとってもクリーンで心地いい部屋を目指しましょう。